床材を利用して壁を作る

今日は旦那さんに手伝ってもらい、リフォームが進みました。
まずはスイッチがなかったライトをリモコン式にしましたよ。
引っ掛けシーリングとライトの間にこれを入れるだけ。

ただこれを入れると天井との間に白いプラスチックが入るので、もっさりした感じになっちゃうんですよね~
だから、せめて色を変えようかと思い、マステで茶色くしてみました。
まずは、引っ掛けシーリングにマステを貼りました。
脇と下から見たときに白く見えてしまう部分に。

リモコンにもテープを貼って、引っ掛けシーリングにくっつけます。
リモコンの電波をキャッチする部分は残しておきますよ。
そして、ライトを吊りします。

ようやくリモコンで電気のオン・オフができるようになりました。

次に、廊下の壁が土壁がむき出しになっていて、ライトを付けたくても付けられなかったので、たくさん余っている床材を使って、壁を作りました。
そして、そこにライトを付けました。

これを付けたので、ステンドグラス風の襖がより綺麗に見えるようになりました。

さらに、廊下の壁を補強して棚を付けられるようにしました。
こちらの壁は薄くて、何もつけることができなかったんですよね。
床材はそれなりの厚みがあるので、ネジでなんでもつけられます♪
 
早速、仙台で使っていた小さな棚を付けてみました。

やっぱり作業は2人だと速いですね。
壁は押さえてもらわないとくぎ打ちができませんからね。
今日は作業が進んでよかったです。

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